『長瀬葉弓さんの名古屋の集まる集客ファンメイクセミナーに参加して』愛知県 WordPressエンジニア 太田晴信さんにブログでご紹介頂きました!


【開催報告】オリジナルセミナーの企画創造が40分で出来る方法とは?

愛知県のWordpressエンジニア、太田晴信さんより
名古屋で開催された
『集る集客®ヒットコンテンツ・メイキングセオリー』
のご感想をブログでご紹介頂きました!

太田さんのブログでのご感想はこちら>>
http://abwpfb.com/yurufuwa/eventparticipate/98/

 

Wordpressエンジニア 太田晴信さん

以下、太田さんのブログからの転載です。
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おはようございます。
愛知県でWordPressでWebサイト制作
WordPressエンジニアの太田晴信です。
少し(だいぶ)前のお話になりますが、2月22日に名古屋で開催されました、
集まる集客(R)プロデューサー長瀬葉弓さん
集まる集客(R)ヒットコンテンツ・メイキングセオリー』に参加しました。
今回は、そのセミナーの内容と感想とまとめましたので、ご紹介します。

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まる集客(R)ヒットコンテンツ・メイキングセオリーに参加した動機と今の私の集客に関する悩み

 

参加した動機は、
私自身、WordPressエンジニアとしてWeb製作の仕事をしていますが、
Webからの集客をもっとできるようになりたいという希望がありました。

それには、Facebookとブログで発信していくことが大事とは聞いていましたが、
Facebookとブログにどんな内容を書いたらいいか、
そのコンテンツを切らさずに、保持し続け発信し続けるには、
どうしたらいいかを悩んでいたので、参加を決意しました。

長瀬さんを少しご紹介しますと、
Webの仕事を19年間してこられて、子育てしながら、
Webプロデューサーとして、実績を積んでこられました。
起業して3年でセミナー140回を開催され、累計1500人以上の方に、
Webを使った集客の仕組みづくりを教えてこられました。

現在は感動を与えるヒットコンテンツと未来のお客様があつまるヒットルート

この二つの財産を作るためのノウハウを惜しみなく伝え、
それを受け継ぐプロデューサーさんをたくさん育成されています。

 

際に参加してみて学んだことと感じたこと

 

お昼を挟んで6時間以上のセミナーでしたので、
内容は盛りだくさんでしたが、
私が一番得られたのは、ノウハウを提供するためには、

型破りな専門家になるぐらい研究し続けること

ということです。

私が情報発信がネタ切れしてしまったり、何を書いていいのかわからない?という心境から、
ネタを探すのが面倒になり、だんだん億劫感が出てブログの更新がとまるのは、
型破りな専門家になるぐらい研究し続けること』が全然足らなかったからです。

それはそうですね。型破りな専門家になるぐらい研究・勉強を続けていればネタ切れすることはないですし、
逆に型破りな専門家になるぐらい研究・勉強していなければ、ネタなどすぐに尽きてしまします。。
(もちろん、ランチの写真とかあっぷしたり日記を書いたり、仕事と関係ない話を書いていればネタはつながりますが。。。)

当たり前のことですが、その事実を知ったときは『ガーン』と頭をハンマーで殴られたような衝撃でした。

ただFacebookやブログで投稿しているだけではだめです。
その先につながるものを、記事として書いていかなければ、
それには、型破りな専門家になるぐらい研究すること。

早速、翌日から、型破りなWordPressの専門家なるにはどうしたらいいか、
研究をはじめました。

少し口調はキツいですが、
ストレートですべてを出し惜しみなく話され、そして的確なところが、すごく心に響きました。
6時間半、集中力が続くかな?と思いましたが、続きました。

 

瀬葉弓さんのセミナーや個人相談は
こういう人にお勧めします

 

長瀬さんのコンテンツは、すべて即実践できるものばかりです。
逆に即実践しないと、その効果はないです。
なので、実践力・行動力のある人は、長瀬さんコンテンツを自分のものにすると、飛躍的に伸びるのではないでしょうか?

だから、僕も小さいところからですが、はじめています。

逆に、話だけ聞い満足してしまう、ノウハウコレクターは、
長瀬さんのコンテンツを聞いても、それで終わってしまうので、効果が薄いと思います。

やっぱり、聴いたあとの実践力ですね。

僕は、長瀬さんより3つ年上なので、長瀬さんの門下生にはなれないのですが、
(長瀬さんは、年上の人を先輩として敬っているので、門下生にはしないそうです。残念・・・)
門下生として、ずっとついていきます。と言いたいぐらいでした。

型破りな専門家になるぐらい研究し続けること』と『MAKE THE FAN』は僕も使いたいキーワードです。

長瀬さん、当日ありがとうございました。

主催の矢澤さんも、おつかれさまでした。

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※写真は矢澤さんのFacebookから拝借しました。